Q:シリックスの飲み方を教えて下さい

シリックスは濃縮液タイプですのでお飲み物などに入れてお使い下さい。
目安として、健康管理を目的とする方は1日1.5~2.5ccを1日3回から5回程度、体調に問題のある方・効果を早く体験したい方は3.0cc~5ccを1日3回〜5回に分けて摂取して下さい。入れる前には必ずよく振って下さい。

Q:シリックスはアルカリ性と聞きましたが飲んでも問題ないのでしょうか?

はい、全く問題ありません。シリックスはアルカリ性でph11になっています。食品ではこんにゃくがph12、梅干しを加熱するとph10となり、シリックスも一般食品の範囲です。
アルカリであることで体に吸収されるケイ素となり、胃酸で中和され健康的なph値に変換されています。

Q:シリックスは本当に安全でしょうか?

シリックスは100%植物性でお米のもみ殻が原材料になっており、厚生省から食品として認可された安全なシリカです。小さなお子さんからお年寄りまでどなたが飲んでも安全な商品です。

Q:シリックスはどんな味ですか?

シリカに含まれているケイ素は生の魚のような独特の味があります。濃縮液なので入れる量や何に入れるかによって感じ方は違いますが、飲み方によっては味を感じない場合が多いです。

Q:味を消す飲み方はありますか?

コップに1~2滴入れる程度ならほとんどわかりません。炭酸水に入れて飲むと、量に関わらず味をほとんど感じずに飲むことができます。逆に一番強く感じる飲み方は白湯に入れた時です。その他コーヒーやお味噌汁でも味を感じにくくさせられます。

Q:調理などに入れて熱を加えても効果に変化はありませんか?

全く問題はありません。ケイ素はもともと熱に強いです。加熱調理、熱いお飲み物に入れても効果に変化はありません。

Q:アレルギーがあっても飲めますか?

食品衛生法で表示が義務付けられた特定原材料の7品目と表示が推奨されている20品目の合計27品目に該当するものは含まれておりませんので安心してお飲みいただけます。さらにケイ素はアレルギーでお困りの方のための体質改善にも役立つ成分となっております。

Q:開封後の保管期間と保管方法を教えて下さい

開封・未開封に関わらず4年あります。保管は常温で構いません。

Q:開封後、容器の注ぎ口が白くなるのはどうしてですか?

白く石灰化されているのがケイ素です。見た目は気になるかもしれませんがケイ素濃度が濃くて含有量が高い証拠でもあります。
シリックス開封後、瓶の口にケイ素が付着する

Q:妊娠中や小さな子供が飲んでも大丈夫ですか?

シリックスは植物性のケイ素が原料となっていますので、妊娠中や小さなお子様でも量を気にせずお使い頂けます。ご安心下さい。

Q:入れる前にシャッフルすると泡立つのはなぜですか?

この泡立ちは漢方でも使われている天然成分のサンシチニンジンの特徴です。新鮮であることや、この泡立ちも含めて良い効果をもたらす成分が入っている証でもあります。

Q:携帯用として容器を移し替えても大丈夫ですか?

シリックスは、品質を最高の状態を保てるよう特殊な容器を使っています。市販の容器を使う場合はアルカリ成分に対応しているものをお選び下さい。(遮光瓶でなくても構いません。)
当店では携帯用サイズ50mlご用意もございます。

Q:希釈して使えるとありますが、主にどのように使えますか?

使い方マニュアルをご用意していますのでこちらをご覧下さい。
尚、希釈して使う場合もケイ素によって詰まりが起きてしまいますのでミスト状の容器はお勧めしておりません。

Q:原液をそのまま飲んでもいいですか?

原液での飲用はできません。

Q:他のサプリメントとの飲み合わせなど、気を付けることはありますか?

シリックスは食品カテゴリに入っています。他のサプリメントと一緒に摂っても問題はありません。

Q:ペットボトルのシリカ入りミネラルウォーターがたくさん売られていますが、ど何がどう違うのですか?

一番の違いは「ケイ素の原材料」と「ケイ素濃度」が違います。シリックスの原材料は発癌性のない植物のケイ素を使用しています。多くのペットボトルで販売されているシリカ水は湧き水に含まれているごく微量のシリカしか入っていません。簡単にお伝えすると、シリックスはケイ素を摂るためのもの、シリカ水はミネラルウォーターの代替という位置付けで捉えています。
市販のシリカ水のケイ素含有量

Q:お茶にいれると色が変わるのはなぜですか?

ケイ素によってカテキンが増えているためです。

Q:取り扱い注意事項

シリックス原液が鏡に付いてしまうと化学反応で取れなくなります。移し替えなどの際にはお気をつけ下さい。

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