超ミネラル補給が可能!世界初 特許技術による水溶化の植物ケイ素が誕生

ケイ素で加齢に歯止めを

ケイ素とは人間の体全体を支えているミネラル成分のこと。

ケイ素は単体で存在することができず、必ず酸素と結びついて存在しています。
その状態をシリカと呼びます。

人の体にあるケイ素は40歳以降はほぼゼロになっていると言われています。
さらに、体内ケイ素は自己生成されません。
食べ物で摂るには相当食べなければいけません。
しかも獲れるのはわずか。シリックスは100%植物シリカ濃縮液で、難しい水溶化に成功したオーガニックケイ素濃縮液です。
手軽で簡単に不足したケイ素を補うことができます。
赤ちゃんからお年寄りまで様々な使い方ができます。

ケイ素不足が起こす不調体内の4%のミネラルがなければ正常に機能しません

最新の研究ではケイ素が不足することで脳を活性化させるセロトニンの分泌が減少し、心の病気である鬱や精神不安が起きるとされています。
体の変化では、免疫力が低下し骨や関節、血管、皮膚、毛髪、歯、爪の形成に影響を及ぼしています。

ミネラル不足はなぜ起きるのか?

理由① 化学肥料の使用や連作により土壌も野菜もミネラル不足
理由② ソーセージ缶詰 レトルト食品 練りもの 清涼飲料などに使用される重合リン酸塩の加工品増加など、現代の食生活の乱れや化学物質の増加などケイ素不足となる環境が増え続けているのです。

好きな飲み物に入れて飲める100%植物シリカ濃縮液シリカ濃度9000ppm以上の高濃度配合

現代の健康維持になくてはならないケイ素

人の体の中の4%のミネラルがなければ正常に機能しません。
ケイ素不足は見えないところでも様々な弊害を起こしています。

化学的な肥料や農薬を一切使用しない有機農法で育てられた、自然由来原料の植物性シリカ100%濃縮液が誕生しました。
普通の水でいつでも簡単、経済的で高品質シリカ水を作ることができます。

シリカの正しい選び方安心して飲めるシリカは原材料で決めます。

ケイ素は大きく分けて3つの形で存在しています。

  • 鉱物(結晶質)
    鉱物性として最も多く存在しているのはが石英(水晶)。地殻内にはシリカが大量に含まれており、地球の表層の約6割がシリカを含む鉱物です。この鉱物性のシリカを素材に、飲用以外にもガラスやコンクリート、シリカゲルなどが作られています。
  • 珪藻土・湧水(潜晶質)
    動植物の死骸が石灰化したものに元々含まれる不溶性のシリカが原料。天然の ミネラルウォーターなどに含まれるシリカも珪藻質に含まれます。
  • 植物(非晶質)
    植物の中でも稲のもみ殻が一番多くのケイ素を持っています。もみ殻からの栄養素もプラスされ、今のケイ素の中で唯一安全が厚生省から保証されているものです。

シリカの原料は植物性を選ぶ

鉱物性を原料としているシリカは発癌性を含のリスクがあります。

よく、「シリカの過剰摂取はしない方がいい」という記事を見かけますが、これはある意味正解です。
なぜなら鉱物性のシリカ は必要以上に摂ると体に悪影響があるからです。

水晶などから抽出する鉱物性ケイ素には、発癌物質が含まれています。
さらに、水溶性と書かれていますが、実際のケイ素は溶けてはいません。

鉱物性シリカの抽出方法は2,000度の熱で石英を溶かして製造しますが、その時は確かに水溶化の状態に一旦はなります。しかし冷えてくると再度結晶化されてしまうのです。

 

鉱物性のケイ素の大きさは植物性ケイ素の60倍!植物性ケイ素はナノサイズとなり、まんべんなく体や血液など必要な組織に取り込めます。

せっかっくシリカを摂取しても、鉱物性のシリカだと、粒子が大きく、体に吸収されません。
それはまるで、ビニールとタオルほどの違いがあります。

老化防止や体臭、美肌作りなど多くを叶えてくれるシリックスシリックスはどんな飲み物や食べ物にも入れられる万能濃縮液!

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