人が健康で過ごすためのもっとも原始的なミネラルの元素ケイ素に酸素がくっついたも、それをシリカと呼びます

ケイ素不足で老化がすすむと言われているのはなぜか?

ケイ素は地球上で一番多い物質で
ケイ素に酸素がくっついたものがシリカです。ほぼ同じと考えても問題がなく、わかりやすくケイ素=シリカと表現されています。

ケイ素は栄養の土台を作っている優秀なミネラルです

この図のように、体に取り込まれた栄養素が体に吸収させているのがケイ素の役割。なので、たくさんの栄養を摂っても「ケイ素が不足していると栄養が行き渡らず、摂った栄養のほとんどが無駄になる」と言われるほどです。ケイ素は健康であるために摂られた栄養のサポート役なのです。

ケイ素不足で起きる老化現象

免疫力の低下・細胞活動の乱れ・腸内フローラの乱れ・コラーゲンの生成力低下・老化が進行(外見)
骨粗鬆症・動脈硬化・糖尿病・感染症(風邪、肺炎、ヘルペス、真菌症)・エネルギー低下(疲労感、体力のおとろえ、外出しない)・脳の老化(認知症、パーキンソン病、うつ)

赤ちゃんのケイ素保有量は100%年齢と共に失われ、二度と作ることができないケイ素

ケイ素は体内に存在していますが失うと二度と作られない

ケイ素は体に必要に最も必要なミネラルです。
しかし、人の体はケイ素を作り出す仕組みを持っていないため、20代以降からどんどん少なくなり、40代を超えるとほとんどのケイ素が失われています。

ケイ素はどこにあって、どうやって取得しているか

食品に含まれているケイ素と食品以外にも含まれており、サプリンメトやシリカ水などで売られているケイ素は天然の鉱石から作られているものがほどんどです。

選ぶなら植物性シリカであることの理由鉱物性シリカは人との親和性に問題がある

【鉱物性シリカが問題である理由】

シリカ水などが非常に多く出回るようになりました。
それだけ人にはシリカを補充する必要性がある事が浸透してきたとも言えます。
しかし、なんでもシリカなら言い訳ではありません。鉱物性のシリカは、採取が楽なのでコストが安く済みます。安価で手に入れることができるので、手軽さを感じますが、人体に取りれていいものではありません。
鉱物性が安全だったとしても、結晶質という性質から通気性がなくどこにも吸収されません。
発がん性があり、人体への安全性は現在も認められていません。

最近ではシリカ水ブームに乗って、鉱物性シリカは問題がないという事を伝えるために「水溶性で非結晶」と謳っています。
鉱物性シリカの「水溶性で非結晶(アモルファス)」という言い回しをしています。
これは鉱物性のシリカに対し、化学物質を使って強制的に水溶化させる方法です。
鉱物性ケイ素を水溶化して使用することの問題を抱えています。

最近ではシリカ水ブームに乗って、鉱物性シリカは問題がないという事を伝えるために「水溶性で非結晶」と謳っています。
鉱物性シリカの「水溶性で非結晶(アモルファス)」という言い回しをしています。
これは鉱物性のシリカに対し、化学物質を使って強制的に水溶化させる方法です。
鉱物性ケイ素を水溶化して使用することの問題を抱えています。

世界保健機構認定は植物性のシリカだけ栄養素が豊富で安全を最優先の植物性ケイ素

もみ殻から抽出した植物性ケイ素は厚生労働省が食品添加物としての使用を認め、WHOが安全性を認めているケイ素です。もみ殻にはケイ素含有量が約20%と高く、他の栄養素も多く含む植物です。

植物性ケイ素は、多孔性で粒子が小さいのが特徴です。ただし、どんなに小さく粉末化しても殆ど水に溶けない!(わずかしか体に吸収されない) ケイ素を人の体に効率よく吸収させるにはSio₂(個体)の状態からSio₄(液体)の状態にしなければなりません。

家族みんなの健康を支えるシリカメリットはたくさん!

Pont 1アルロン酸への働きかけにより肌のくすみ・はり・保湿をもたらし、みずみずしくハリのある肌を作ります

Pont 2頭皮に栄養を与え、育毛や、髪の毛にハリやツヤを与え、健康的な髪質になります。

Pont 3カルシウムが補われ、骨粗鬆症や骨を丈夫にし、爪が割れやす、二枚爪、爪が薄いなども改善してくれます

Pont 4動脈効果を予防。血管を丈夫にし、綺麗な血管を作ってくれるため、心臓への健康にも繋がっています。

Pont 5脳の活性化・老化防止、認知症、パーキンソン病、抗鬱などの抑制

Pont 6強力なデトックス効果により、新陳代謝を促し、免疫力を高め病気の改善や病気になりにくい体質を作ってくれます

 

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